
通訳案内士試験突破&通訳ガイド養成講座 一覧
通訳案内士試験突破・通訳ガイド養成 ライブ講座
通訳案内士合格体験記 久保直樹さん(2025年 通訳案内士二次対策講座)
4か月間のプレゼン対策
二次試験で求められる「その場で考え、まとめ、話す力」に向け、講座の流れに沿って準備を進めました。
全国通訳案内士試験合格に向け、私は4か月間、主にプレゼン対策に取り組みました。学習の中心は当講座の教材で、関連書籍は補助的に使用しました。
当講座の内容をメインに暗唱し、関連書籍は応用編として活用。付属CDを毎日繰り返し聞き、シャドーイングで定着を図りました。講座開始後は①を軸に進め、すべてを丸暗記するのではなく、講座で扱われた内容を優先して整理しました。
紹介されたトピックや問題は、まず自分ならどう話すかを試し、一旦映像を止めてから答え合わせをする形で受講しました。
復習方法とアウトプット練習
各講座の最後には総復習として、大きめサイズの単語カードを作成しました。教材の英文をそのまま暗記するのではなく、カバーすべきポイントを要約して約15枚にまとめ、1~2分で話せるかを繰り返し練習しました。
講座で扱われた内容を、自分の言葉で話せる形にすることを意識しました。
日本文化の補強と本番対応
英語試験が免除だったため、日本文化の知識が十分ではなく(相撲を見たことがなく、言葉の意味が分からないなど)、9月は日本語での学習にも取り組みました。そのうえで講座内容に戻り、理解を深めました。
逐次通訳とガイド時の問題対応については、当講座の内容を復習すれば十分対応できると感じました。
通訳案内士合格体験記 S.O.さん(2025年 通訳案内士二次対策講座)
3か月の短期集中|二次試験対策スタート
一次試験通過後に二次試験対策を開始したため、本番まで約3か月しかなく、かなり焦っていました。アスパイアスクールの二次試験対策のみを受講しました。
2分間プレゼン練習と日々の反復
いただいた教材、特に2分間プレゼンテーションのトピックは、自分なりに理解し、頭の中でイメージしながら覚えました。内容を整理し、自分の言葉に置き換えながら定着を図りました。
実際にタイマーで2分計り、口に出してアウトプットする練習を、時間があれば繰り返しました。
通勤電車(往復約1時間)の間は声に出せないため、先生の著書の音源をスマホに入れ、イヤフォンで聴きながらマスクの下で口パク、または頭の中でシャドーイングを続けました。案内士試験特有の英語表現に慣れることを意識しました。
また、ニュース(世界遺産、スポーツ、文化、サブカル、旅行スポットなど)を題材に、日本語アナウンスを追いながら授業で習ったフレーズを使い、逐次通訳の練習も行いました。(主に夜のNHKニュース)
支えになった先生と仲間
クラスメイトと励まし合い、情報交換をすることでモチベーションを保つことができました。先生からの「きっと受かる!辛い勉強も後々喜びに変わる!」という言葉も励みになりました。
短期決戦だったため、とにかくインプットとアウトプットを繰り返し、休みも返上して3か月間取り組みました。今後も慢心せず、楽しみながら学び続けたいと思います。
- 大阪/Zoom 2025年10月11日(土)~全10回
通訳案内士合格体験記 久保直樹さん(2025年 通訳案内士二次対策講座)
4か月間のプレゼン対策
二次試験で求められる「その場で考え、まとめ、話す力」に向け、講座の流れに沿って準備を進めました。
全国通訳案内士試験合格に向け、私は4か月間、主にプレゼン対策に取り組みました。学習の中心は当講座の教材で、関連書籍は補助的に使用しました。
当講座の内容をメインに暗唱し、関連書籍は応用編として活用。付属CDを毎日繰り返し聞き、シャドーイングで定着を図りました。講座開始後は①を軸に進め、すべてを丸暗記するのではなく、講座で扱われた内容を優先して整理しました。
紹介されたトピックや問題は、まず自分ならどう話すかを試し、一旦映像を止めてから答え合わせをする形で受講しました。
復習方法とアウトプット練習
各講座の最後には総復習として、大きめサイズの単語カードを作成しました。教材の英文をそのまま暗記するのではなく、カバーすべきポイントを要約して約15枚にまとめ、1~2分で話せるかを繰り返し練習しました。
講座で扱われた内容を、自分の言葉で話せる形にすることを意識しました。
日本文化の補強と本番対応
英語試験が免除だったため、日本文化の知識が十分ではなく(相撲を見たことがなく、言葉の意味が分からないなど)、9月は日本語での学習にも取り組みました。そのうえで講座内容に戻り、理解を深めました。
逐次通訳とガイド時の問題対応については、当講座の内容を復習すれば十分対応できると感じました。
通訳案内士合格体験記 S.O.さん(2025年 通訳案内士二次対策講座)
3か月の短期集中|二次試験対策スタート
一次試験通過後に二次試験対策を開始したため、本番まで約3か月しかなく、かなり焦っていました。アスパイアスクールの二次試験対策のみを受講しました。
2分間プレゼン練習と日々の反復
いただいた教材、特に2分間プレゼンテーションのトピックは、自分なりに理解し、頭の中でイメージしながら覚えました。内容を整理し、自分の言葉に置き換えながら定着を図りました。
実際にタイマーで2分計り、口に出してアウトプットする練習を、時間があれば繰り返しました。
通勤電車(往復約1時間)の間は声に出せないため、先生の著書の音源をスマホに入れ、イヤフォンで聴きながらマスクの下で口パク、または頭の中でシャドーイングを続けました。案内士試験特有の英語表現に慣れることを意識しました。
また、ニュース(世界遺産、スポーツ、文化、サブカル、旅行スポットなど)を題材に、日本語アナウンスを追いながら授業で習ったフレーズを使い、逐次通訳の練習も行いました。(主に夜のNHKニュース)
支えになった先生と仲間
クラスメイトと励まし合い、情報交換をすることでモチベーションを保つことができました。先生からの「きっと受かる!辛い勉強も後々喜びに変わる!」という言葉も励みになりました。
短期決戦だったため、とにかくインプットとアウトプットを繰り返し、休みも返上して3か月間取り組みました。今後も慢心せず、楽しみながら学び続けたいと思います。
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